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当事務所の弁護士・司法書士紹介

弁護士 只野 弘憲

ただの ひろのり

池袋本店
只野 弘憲
資格
弁護士
所属
第一東京弁護士会
出身
宮城県
出身大学
立命館大学法学部、立命館大学法科大学院

ご挨拶

トラブルに巻き込まれたり、紛争に直面したりすれば、自分では大丈夫と思っていても、解決するまで心のどこかでそのトラブルがちらつき、大きなストレスになると思います。そのようなときに、トラブルについて詳しい人の見解を聞いたり、トラブルの対応を任せたりすることで、ストレスを大きく軽減し、いつもの日常に戻る手助けになると思います。弁護士というと敷居が高いと思われるかもしれませんが、いつもの日常を取り戻し、自分の人生をよりよくするために、一歩踏み出してみませんか?

私のキーワード

その1「プロレス」

中学生のとき、プロレス、特にアメリカのWWEにハマりました。時差の関係で、放送されていたのは深夜でしたが、毎回夢中でテレビにかじりついてました。また、プロレスラーの派手なパフォーマンスと、強靭な身体に憧れて、私自身もウエイトトレーニングを始めました。まだまだプロレスラーには遠くおよびませんが、現在もトレーニングを継続しています。「どんなに困難な状況でも、逆転はある」ということをプロレスから学びました。

その2「お笑い」

お笑いも好きです。特に、くりぃむしちゅーさんのラジオはずっと聞いていました。今でも、勉強中やジムでのトレーニング中に、芸人さんのラジオを聞くことが多いです。北野武監督の映画も好きなので、司法試験に合格してからBlu-rayを少しずつ集めてきました。そして先日、ついに全作揃えることができました!長くつらかった受験勉強も、ラジオやバラエティ番組を視聴してリフレッシュすることで、何とかやり抜くことができました。

その3「バスケットボール」

小学生のころから大学までバスケットボールをしていて、現在は休日などにNBAの試合を観戦しています。「クラッチタイム」と呼ばれる、終盤の勝負を決定づける局面でのハラハラとした緊張感が一番の醍醐味です。これは、自分でプレイするときも、試合観戦のときも変わりません。バスケットボールを通じて、チームメンバーが各々の役割をまっとうしつつ、お互いにフォローし、協力しながら共通の目標を達成することの重要性を、肌で実感できました。

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弁護士  正木 裕美  [愛知県弁護士会]

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