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当事務所の弁護士・司法書士紹介

弁護士 佳山 亮子

かやま りょうこ

京都支店
佳山 亮子
資格
弁護士、司法書士(有資格)
所属
京都弁護士会
出身
兵庫県
出身大学
同志社大学文学部英文学科

ご挨拶

私は、弁護士になる前は司法書士として働いておりました。その当時も「もっと早く相談していただければ、よりよい解決策が見つかったかもしれないのに…」と悔やまれることが少なからずありました。このように相談するタイミングが遅れてしまうのは、やはり法律家に対する敷居の高さを感じている方が、いまだに多くいらっしゃることに原因があると思います。そのうえ弁護士となれば、さらに敷居が高いと感じてしまい、相談をためらってしまう方もいらっしゃるでしょう。

しかし、実際はそのようなことはございません。相談にお越しになっていただければ「相談してよかった!」と必ず思っていただけるはずです。もし、「こんなこと相談しても大丈夫かな…」と迷っていらっしゃるなら、まずは電話やWebでお問合せください!手遅れになってしまう前に一緒に問題を解決していきましょう!

私のキーワード

その1「天職」

私は、どちらかと言えば飽き性です。「趣味は?」と聞かれると、映画鑑賞やスポーツ観戦、ライブ観戦、舞台観劇など、多趣味ですと答えます。よくいえば好奇心旺盛なのですが、いろいろなものに目移りするという意味では飽き性といえるのかもしれません。

そんな私がただ一つだけ飽きなかったことがあります。それは、“法律の勉強”です。司法書士の受験勉強から予備試験、司法試験の受験勉強と長い期間法律を勉強してきました。もちろん、仕事と勉強の両立がつらいときもありましたが、決して飽きたことはなく、法律の勉強自体が嫌いになることは一度もありませんでした。

また、私は年齢・性別を問わず、人と接することが大好きです。ですので、法律という“道具”を使い人と話して悩みを受け止め、解決策を示す弁護士という仕事は、私にとって天職だと思っています。

これからも日々勉強し、法律の知識をアップデートしつつ依頼者の方によりよいサービスを提供できるよう努めてまいります。

その2「映画」

その1「天職」でも少し書いたように、趣味の一つに映画鑑賞があります。親の影響で小学5年生のころから映画を観ることが大好きで、多いときは冬休みの間に5~6本、映画館まで観に行ったこともあります。

今まで数多くの映画を観てきましたが、私の映画人生で琴線に触れる作品をあえて3本挙げるとすれば、『いまを生きる』、『ゴッドファーザー』、『ベニスに死す』です。映画は、観たときの年齢や置かれている環境などによって感じ方や感動も違ってくると思います。ですので、今見ても当時と同じ感動を覚えるかはわかりません。それでも、私が先ほど挙げた作品を観たときは、その作品のなかに自分が入り込んでしまうほど、のめりこんだ記憶があります。ほかにもたくさんご紹介したい作品がありますが、それはまた別の機会に譲りましょう。

その3「スポーツ観戦」

基本的にどのスポーツでも観るのは好きですが、特に野球とフィギュアスケートは毎年楽しみにしています。

野球は、関西では珍しく西武ライオンズファンです。幼いころに常勝軍団だった当時の西武を観てから、ずっと応援しています。私は派手な乱打戦よりも、息詰まるような投手戦が好きです。ピッチャーとバッターの駆け引きを一球一球、固唾を飲んで見守ったあと、ピッチャーが三振を取った瞬間は何物にも代えがたい爽快感があります。

野球シーズンが終わるころに、今度はフィギュアスケートシーズンになります。野球が終わって寂しいときに、フィギュアスケートの季節になるのはありがたいですね(笑)。フィギュアスケートは、年ごとに応援したい選手を決めて応援しているのですが、今までで一番熱心に応援した選手はロシアのプルシェンコ選手です。ここまで魅了される選手はあとにも先にも現れないだろうなと思います。すでに引退していますが、現役時代の彼のスケートは動画サイトなどで観れるはずですので、もし興味があればご覧になってください。採点基準も目まぐるしく変わるため、今の現役選手の滑りとは違うかもしれませんが、彼のすごさは一目瞭然だと思います。

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弁護士  正木 裕美  [愛知県弁護士会]

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