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当事務所の弁護士・司法書士紹介

弁護士 金子 昌晴

かねこ まさはる

池袋本店
金子 昌晴
資格
弁護士
所属
第二東京弁護士会
出身
栃木県
出身大学
芝浦工業大学工学部、大宮法科大学院大学
所属委員会等
非弁護士取締委員会

ご挨拶

私はこれまでに、交通事故に遭ったことも、自分で交通事故を起こしたことも、相続や離婚も経験しました。今思うことは、身近に信頼して相談できる弁護士がいれば、もっと私にとって望ましい形で、それらの問題に対処で来たのではないかと思います。その経験から今現在、様々なトラブルに直面している人には、声を大にして「自分一人で問題を解決しようとしないで、信頼できるアディーレ法律事務所に問題解決のお手伝いをさせてください。」と言いたいです。

私のキーワード

その1「ミンボーの女」

私は、以前ゲームセンターを経営していました。私が店をオープンさせた平成5年当時は、大半の店は暴力団にみかじめ料(いわゆる用心棒代)を支払っていました。私はそれが嫌で、支払いを拒絶したところ嫌がらせを受けました。もちろん、警察にも弁護士にも相談しましたが、嫌がらせを止めさせることはできませんでした。そんな私を救ってくれたのは「ミンボーの女」という映画でした。私は、その映画から暴力団の嫌がらせに対応するための手段を学べたおかげで、従業員もお客さんも気持ちよく遊べる店にすることが出来ました。

その2「心を鍛える」

私は合気道と少林寺拳法の段位をもっていますが、体も小さく喧嘩が強いわけでもありません。ただ、やって良かったと思うのは、自分自身を信じることが出来るようになり、メンタル面も強くなれたことです。おかげで、司法試験に何度も落ちましたが、夢をあきらめずにこうして弁護士になれました。私はこのメンタル面の強さを生かして、依頼者の人に依頼してよかったと思えるような仕事をしたいです。

その3「店舗経営で学んだこと」

私が経営していたゲームセンターは、店の広さは広かったのですが、最新の機械もなく、場所も郊外にあったので来てくださるお客さんは大半が常連のお客さんでした。そのため、私が一番気を付けていたことは、誠実にお客さんと向き合うことでした。何故なら、その場しのぎの嘘はすぐにばれてしまい、お客さんの信頼を失ってしまうからです。このことは、弁護士業務を行っていく上においても当てはまる事だと思うので、私は依頼者の人に誠実に向き合い、依頼者の方から信頼される弁護士になりたいと思います。

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弁護士  正木 裕美  [愛知県弁護士会]

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